次々と…
2007年の夏、我が家のメイン(リビング)の「テレビ」が最期を迎えました。
「地デジ化」の日まで、持ち堪えて欲しかったのに…
テレビの新旧交代と前後して、
「炊飯器」を買い換え、二階の一室のエアコンが故障し、
老朽化しつつあった「屋根」を、スレート系から金属系にリフォーム。
2008年以降は、覚えているものだけでも、
「浄化槽のモーター」と「井戸ポンプのモーター」を交換し、
「掃除機」を買い換えました。
今年は、「外壁」をリフォームし、「アイロン」と「ポット」を買い換えて、
「浄化槽」を修理し、そして今回、「冷蔵庫」の番と相成りました。
次に控えしは「洗濯機」…すでに末期症状…
それに「給湯器」も寿命をとうに過ぎているため、覚悟は出来ています。
その他に、「電子レンジ」もそろそろですが、
一番危ないのは、私の「パソコン」かもしれません。
4年ほど前から、いつも悲鳴をあげていますから。
(私のPCは、まだ地デジ化していない…)
…そうそう、玄関の「チャイム」も、一昨年から故障しているというのに、
修理もせず、元々付いていた「ドアノッカー」を使用しています。
なぜ直さないかと言えば、チャイムは部屋によって聞こませんが、
ドアノッカーは、家中どこにいても聞こえるからなのです。
そんな中、
「衣類乾燥機」だけは、30数年経った今も、トラブルもなく現役です。
センサーの無い、ごくシンプルな構造だからでしょうか…?
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