« 「ペティボーン家の危機」 | トップページ | ビーズのバッグとがまぐち »
両親の顔を見に行ったら、帰りに、こんな物を渡されました。片づけをしていたら出てきたからと言って…
今更寄越されても、捨てるしかないのですが、母としても、“捨てるなら自分で捨てて”ということなのでしょう。
どちらも40年位前に編んだもので、5本指の方は、中細毛糸2本取りですが、ミトンの方は極太毛糸(多分)…すっかり忘れていました。
それにしても…派手だわ!
ミチ on 2010年3月 7日 (日) at 00:03 * 思い出, * 手作り | 固定リンク
最近のコメント