『新日曜美術館』
“印刷や映像ではなく、実物を見なければ本当の良さは解らない。”
美術館に行く度に、それを実感します。
それでも、なかなか美術館に行かれない人にとって、
「新日曜美術館」は、救いの番組です。
私もその一人、太田治子さんがアシスタントをされてた頃から、
お気に入りです。
思いがけず、身近な美術館の情報が出たりするので、
“アートシーン”も、おろそかに出来ません。
ただ、一つだけ不満があって…
ゲストや学芸員が話している際、なぜ顔だけを映し続けているのでしょう?
少しでも多くの作品を見たいのに…
顔を映さなければいけないのなら、
画面の隅に小さく映すぐらいにして欲しいものです。
毎回そんな不満を感じながらも、見続けている私…
| 固定リンク
「* テレビ」カテゴリの記事
- 「ソーイング・ビー4」(2021.11.05)
- 「ソーイング・ビー4」(2021.10.22)
- 「ソーイング・ビー4」(2021.10.08)
- 「ソーイング・ビー」(2021.07.16)
- 「ソーイング・ビー」(2021.07.09)


最近のコメント